ARS隊長 TOMO
 Kawasaki
ZZR1100 D3
ARS隊長 TOMO
A-RANKERS創設時のメンバー&現チーム代表。バイクの話になっただけでゴキゲンになれる。二輪歴18年を超えた今も、ツーリングの前日になると楽しみで寝付けないのが悩みだったりする。8万キロ以上走ったZZ-R1100からZX-10Rへ乗り換え、スポーツ路線に邁進中。
ARS Racing ZX-10R
白Ninja号のページ
RYOTA
 Kawasaki
ZZR1100 D9
RYOTA
何かとギリギリまで攻めてしまう、いわゆるキリン中毒という表現がぴったりのナイスガイ。デジタル系に強く、チームのロゴやバナーを製作してくれる。焼きソバが好物。
やはりツーリングの前日に興奮して眠れないことがあるが、徹夜でさわやかに集合場所へ現れる特技があるため問題なし。
ZZ-R1100 D9 Final Edition
絶滅危惧種ZR-7Sのページ
コウちゃん
 Kawasaki
ZZR1100 D5
コウちゃん
朝練常連組の一人であり、ハードな行程のツーリングも余裕でこなす、A-RANKERS随一の体育会系ライダー。寝付きと寝起きの良さで彼の右に出るものはいない。
SV400からZZ-R1100にステップアップしてからもマシンカスタムが着実に進んでいる。
GOOD LUX!!
かつての相棒SV400Sのページ
SHUU
 HONDA
CBR1000RR
SHUU
バイクガレージ付きの家を建てちゃうほどの真性バイク人であり、早朝ツーリング参加率No.1。
写真撮影時に高確率で目が赤くなってたり、予想外のタイミングで畑にダイブ・一発廃車してしまう小悪魔的な一面も。新しいファイティングマシンは脅威のスペックを持つレーサーレプリカのため、さっそく車両保険に加入。
レプソルCBR1000RRのページ
川崎重工製・赤い弾丸号のページ
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北海道支部長 KIC
 BMW
R1200RT
KIC
A-RANKERS北海道支部長として、遠く離れていてもチームの活動を支えてくれる頼もしい仲間。
隊長とは大学時代からのバイク仲間であり、国産レーサー vs ドイツ製ツアラーの構図通りに切磋琢磨できる永遠のライバルだ。
ARS北海道 R1200RT
先代主力マシン CBR1100XX
OTOUTO君
 SUZUKI
Bandit1200S
OTOUTO君
A-RANKERS最大排気量を誇るBANDIT1200Sを乗りこなしつつ、いつも落ち着いた優しいキャラクターでメンバーを癒してくれる存在。写真撮影のセンスも抜群!
最大容量のGIVIケース搭載、HID装備、ETC装着とマシンカスタムも着実に進み、ツアラーとして完成しつつある。
おとうと部屋
KAZUYO
 BMW
R1200RT
KAZUYO
A-RANKERS北海道支部の活動を支えるタンデムライダーで、いつも笑顔でメンバーを癒してくれる存在。キャンプツーリング時のアウトドア料理を探求しているだけでなく、キャンプ場にもワインのボトルを持参するという通っぷりを発揮。
YURI
 Kawasaki
Super SHERPA
YURI
タンデムライダーとして多くのツーリング経験を持ち、スポーツ走行中にも先行マシン・後続マシンを的確に撮影するスキルがある。2007年にナイタイ高原で撮影した一枚は、ナップス主催のツーリングフォトコンテストにて部門賞を受賞した。中型二輪免許を取得し、オフロードバイクで修行中。
MIT
 Tシャツ@宗谷岬
MIT
バイク便ライダーの経験を持つA-RANKERS初期メンバーの一人。
信じられないほどの軽装(写真参照)で日本縦断ツーリングを完走した武勇伝がある。
現在はマシンがないため、バイク活動休止中。ある日突然復活の狼煙があがるかも?!
Express riding spirit |