函館市内を迂回して100kmほど走り、No.41「しりうち」に到着。
サブちゃんのふるさとだけに、期待は膨らむ!日本に演歌あり‥名言のルーツを探ってみたい
a-rankers一言コメント
個人的には、まつりが聞きたかったのだが‥。流れてたのは知らない歌だったorz..勉強不足を痛感!
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ここがあの伝説的な大御所を生み出したとこですか。赴き深いです。
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正直サブちゃんより、藤崎奈々子の故郷という事実に萌えた。
藤崎奈々子で宣伝すれば、サムネに釣られて来る人続出だと思われ。
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観光スポット 青函トンネル記念館
サンダーバードに出てきそうな巨大ドリルマシンが展示されている。メカ好きにはたまらないスポット。入場料¥400
続いてはNo.42「横綱の里 ふくしま」。
今度は力士達のふるさとらしい。すごいなー。
a-rankers一言コメント
私の知る最強の力士は、エドモント本田です。
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北海道の玄関とも言えるここ福島。青函トンネルに自動車道ができることを強く強く希望します。
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伝説のカフェ『どすこい喫茶ジュテーム』があるというのは真っ赤なガセネタであることを確認。
一体どこにあるのか、、、我々の不屈な調査活動は続く・・・。
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次に向かったのはNo.34「上の国 もんじゅ」。
日本海沿いのワインディングを一時間ほど快走し、ようやく到着!
a-rankers一言コメント
ウエの国と誤読しておりました。
カミの国って読むと急にご利益がありそうな感じがしてきますな。
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もんジュワ〜!
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ひょっとしたら高速増殖炉のことかしら?と思った貴女、ハズレです。
冷却用ナトリウム漏れなどもない平和な道の駅でした。
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次のNo.6「江差」まではすぐ近く。
この先には10kmくらいの間隔で4つも道の駅がある。
a-rankers一言コメント
これはもう、道のキヲスクと言った方が適切でしょう。
小物なども凝っていたりして、いい意味で異端の存在ですな。
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宿泊施設にもなってるみたいですが、泊まる人はいるのだろうか?
繁次郎ってなんなのさ?kwsk
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銀座のど真ん中でもあるまいし、もっと土地は確保できなかったのデスカ?
しかし小さいながらもどことなく老舗な雰囲気で、高評価。
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数km先にはNo.19「あっさぶ」。
どんどん行ってみましょー。
a-rankers一言コメント
おらいも君の風体が素朴すぎてどうしても憎めない。
切り株の上に立ってると、どうしても「薪割りパート2」をイメージしてしまうぞ。
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海岸ルートを外さないとここにはたどり着けません。もっとおらいも君goodsを置いてくれれば強引にも足が運べるのですが。がんばれ、おらいも。ライバルはたら丸だ!
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メイクーンのふるさと。長毛種の歴史はここから始まりました。
個人的には短毛のアメショーが好みです。
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つづいて、No.25「ルート225元和台」へ。
海岸沿いの高台にあり、遠くから見ても結構な迫力。
a-rankers一言コメント
隣の施設の方が大きいのでうっかり迷い込んじゃうんだよねぇ。
ちなみに俺はリアルゴリラ芸、嫌いじゃないぞ。
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スタンプに描かれるウォータースライダーみたいなのは何?海岸沿いの気持ちよい道沿いです。
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細かすぎて伝わらない道の駅。(リアルに場所がわかりづらい)
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まだまだ行くゾぉぉ!No.21「てっくいランド大成」へ。
人気の無い駐車場に建物、ホントにここが道の駅?!
a-rankers一言コメント
管理人が一人常駐しているだけの道の駅。
しかし我々が行った時はその管理人すら居なかった!寂しー
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北海道もこれだけいっぱい道の駅があるんだ、1つくらい無人駅があってもいいじゃないか。
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過疎化が進みすぎて切なくなってきます。昔は栄えていたのかも。
海岸沿いの良質な道が多いエリアだけに、残念。。。
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本日の最終目的地はNo.20「よってけ!島牧」。
近くのテントサイトを確保したら、日本一のラドン温泉、「モッタ温泉」に浸かるぞぉー
a-rankers一言コメント
いけすで魚介類を売ってる道の駅って素敵!
炭火焼で食ったホタテとホッケは最高だった。ツブ貝もうまいが、ネオスルガトキシンには気をつけよう。
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かぼちゃの沢庵漬けも食べた。レトロモダン調だった。おいしかった。
ホタテはオホーツクのものより大きくて食べごたえ抜群!!
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この日は本当によく頑張ったね。この道の駅では新鮮な貝や魚介製品をちゃんと
売っていて、しかもそれが安くて美味しい!!救われたよ。
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a-rankers的ワンポイントアドバイス
波の音って案外大きいんだよね。結局防波堤の影のアスファルトで寝てしまった。
あまりに真っ暗で怖かったけど、今思えば希有なロケーションですな。
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北海道ツーリングの醍醐味でもある、その土地の海産農産物を豪快に焼いて頂く。最高!
辺りが真っ暗で少々不安だが満天の星空が旅の疲れを癒してくれる。
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夜中、海岸で怪しい影が見えたので、霊か工作員だと思い怯えまくった
が、実はただの釣り人だったのも良い思い出。
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